トップページへ
家畜
事業の紹介-家畜
事業の紹介-家畜
事業の紹介-家畜
家畜共済は、家畜の死亡、廃用および疾病、傷害を補償しています。いわば生命保険と健康保険が一つになった家畜の保険です。そのため家畜診療業務、特定損害防止事業の実施など行っています。
家畜の異動は必ずNOSAI胆江家畜課へ
 飼養している家畜に売却や導入等の異動があった場合、必ずNOSAI胆江家畜課へ届け出をして下さい。
 家畜共済は、飼養している家畜の全頭加入が義務づけられており、継続加入時はもちろん、その後に異動があった場合も同様です。
 飼養頭数が減った場合は、残った家畜の補償割合が上がりますが、増えた場合、追加加入手続きを行わないと、補償の割合が下がりますので注意して下さい。
 報告内容は、生年月日、名号(耳標番号)、性別、受精及び分娩予定日(繁殖牛)、異動月日などです。
報告用紙はこちらからダウンロードできます。ご活用下さい。
家畜共済異動報告書及び健康検査書
家畜共済出生報告書
平成25年度家畜共済評価基準をお知らせいたします。畜種ごとの明細はこちらをご覧下さい。
平成25年度 家畜共済評価基準≪乳牛の雌≫
平成25年度 家畜共済評価基準≪肥育牛≫
平成25年度 家畜共済評価基準≪その他肉用牛≫
家畜共済評価基準(案)新旧対象明細
詳しいこちらをクリック!